
【日常の記録】評判の良い病院はサービスも良いようです。
私が通院している眼科医は患者を車で無料送迎してくれます。
検査で瞳孔を開く目薬を使うと数時間は良く見えないので、
このサービスを使う人は多く、私も頻繁に使っています。
おおむね3人くらいをまとめて送迎してくれるので、
車中で知り合いになり、車中や待ち時間に雑談することもあります。
当然の話題は「痛かった?」「良く見えた?」
「いつから見えた?」‥です。
私は最初の左目は痛みもなく、翌日から視力1.0-1.2と快適です。
次の右目は痛みが残り、カスミも続きました。
翌日の視力は0.2。「えーっ!手術失敗?」とも感じました。
しかし、これも着々回復。現在は両眼とも1.0-1.2です。
眼鏡なしで新聞が読めるようになりました。
しかし、送迎仲間はそうではありません。
「0.1か0.2程度です。落ち着いたら眼鏡作ります」
「視力回復は人によるらしいです」
「元々、視力の良い人は良くなるらしいですよ」等々。
看護師さんたちも、このバラつきがあるので、
「あまり楽観的な話を広げないように」と医師に言われてるとのこと。
「皆さん、それぞれなんですよ~と言います」と苦笑。
この看護師さんは私と2人だけの時は、
「小林さんは元々、視力良かったんですか?」
「はい。子どもの頃は1.5」
「ああ、やっぱり‥そういう傾向はあるみたいです」
とやりとりしています。
他の患者さんたちには、
私もあまり「私はとても良く見える」と言わないことにしました。
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