
【日常の記録】長い間、鼻詰まりに苦しんで、
アタマがぼーっとし続けていると感じていました。
‥が、カレンダーをみて確認すると、風邪の発熱が収まり、
鼻詰まりを感じ始めたのは、5/24(土)ごろ。
昨日(6/2月)まで続いたとカウントしても、
わずか10日間です。体感としては何カ月もぼーっとしていた気がします。
考え方も暗くなりがちでした。(鬱的とまでは言いませんが‥)
「年のせいか?」と考えたりもしました。
調べてみた結果は、「原因は《鼻詰まり》」でした。
脳にとって、鼻詰まりは大敵です。
鼻が通ったとたんに、息を吸うと脳が活性化する気がします。
まるで、鼻から吸い込んだ酸素が直接、脳に届いている感じです。
そんなバカなことはない、ことをAIに確認して、更に、
「鼻で吸った酸素が脳に届くまでの時間は?」と質問すると、
回答は、なんと「約10秒」とのこと。
体感は正しい!
今回は鼻と喉に直接噴霧する薬を初めて使いましたが、
これも正解だったようです。
放っておいたら、鬱になっていたかも‥。
ほっとひと息です。
出典
「たかが鼻づまり」で脳が変化!? 運動能力低下や気分の落ち込みの原因に - ナゾロジー
子供の集中力低下は“呼吸”は、脳じゃなく“鼻”の問題?|LinKeee 遊びで伸ばす運動教室
https://www.nature.com/articles/s42003-024-07095-4
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